ムツゴロウさん79歳で1人暮らし、〇〇な噂とムツゴロウ王国の現在。

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動物と異常なまでの?スキンシップでお茶の間に登場していた

ムツゴロウこと畑正憲さん。

現在は東京都内で、一人暮らしをされてるみたいです

そこは、なんとペット禁止のマンション!!

そして、動物虐待の噂・・・・・

動物を愛するムツゴロウさんに、

いったい何があったのでしょうか・・・・・

 

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ムツゴロウさん。

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本名 畑 正憲(はた まさのり)

1935年4月17日 生まれ、日本の小説家、エッセイスト、動物研究家

福岡県福岡市出身、幼いころ、医師である父親が満州国に赴任

幼少期を満州で過ごすが、太平洋戦争の最中、兄が受験に動向し帰国

大分県日田市で高校生まで過ごす。

その後東京大学に理科Ⅱ類に現役で合格

卒業後は学習研究社(学研ホールディングス)に入社

理科関係の学習映画の製作を担当、その時に

出版社から『ムツゴロウ』と名付けられる。

 

 

ムツゴロウ王国の誕生

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日田市の学生時代に知り合った女性、吉岡純子と結婚し娘が誕生

だが、娘を生物に触れさせて育てると、

魚の命を奪い食べることに拒絶することに衝撃を受け

自然に触れさせ、表面的な生き物好きの虚弱さを払拭させたいと

北海道に移住し1972年『ムツゴロウ動物王国』を開園した

その後、広大な牧場やログハウスの自宅を有した

『ムツ牧場』を開園、

そこでは様々な動物や、ヒグマと生活

その生活をエッセイや、天然記念物の生態をルポなどで

成功を収める

その後。彼のエッセイに共鳴し、共同生活に加わる若者が増える

フジテレビが21年間にわたり

『ムツゴロウとゆかいな仲間たち』を放映する

 

2004年には東京サマーランンド内に『東京ムツゴロウ王国』を開園

だが集客は伸びず、運営会社だったグローカル21が破綻し、

負債総額が8億円にまでなっていた。

運営主体を畑正憲のプロダクション「ムツプロ」に暫定的に移すも

売り上げは伸びず、2007年11月で閉園となった。

ムツゴロウさん個人も2008年に北海道に戻ることが発表されたが

給料未払いで、労働基準法違反で書類送検される。

 

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ムツゴロウさんの現在は

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動物たちと過剰なまでのスキンシップをしているイメージの強い“ムツゴロウさん”こと畑正憲さん(79才)は今、東京で、動物とは無縁のひとりぼっちの生活を送っていた。

現在の彼の住まいは、高級ブランドショップや流行りのレストランが建ち並ぶ、都内でも有数のおしゃれな街のヴィンテージマンションだ。

「あぁ、ムツゴロウさんね。ここに越してきて4~5年になるんじゃないですか? 会えばにっこり笑って挨拶してくれるんですよ。そういえば、いっつもおひとりですねぇ…」(近所の住民)

と、そんな話を聞いてるそばから、ムツゴロウさんがマンションから出てきた。

えっ?スーツ? 青のスーツに合わせていたのは、オレンジ色のポロシャツという目をひく組み合わせだった。北海道の大自然の中で、動物と戯れている作業着のイメージとは正反対。

「近所で買い物をしているのをよく見かけますが、いつもジャケットを着ています。部屋着みたいなジャージー姿とかは、まず見たことないですよ」(別の近所の住民)

奥さんは? 動物は一緒じゃないの? そんな謎をさらに深めるように、マンションの規約を見るとそこには、はっきりと「ペット不可」の文字があった。

東京暮らしを決めた時、ムツゴロウさんは「80才になったら、ほんとに好きなことをやりたい」と周囲に打ち明けていた。芸能関係者が続ける。

奥さんと娘さんは北海道で暮らしているので、完全に別居状態です。でも仲が悪いとかではなく、ちょくちょく連絡もとってますし、年に2回は北海道に帰るそうですよ。いつもひとりでつまらないのかな?と思って聞いたことがあるんですが、“寝ないで本を読んだり、麻雀したりで忙しいから”と言ってました」

マンションに帰るムツゴロウさんに、直接その疑問をぶつけてみると…。

──もうこちらに住んで長いんですか?
「ん…忘れちゃったな。覚えてないです」

──奥さんとは離れて生活してるんですか?
「北海道と行ったり来たり。家内も元気なので、何も心配することはございません」

──ペット禁止みたいですけど、もう一度動物たちと暮らしたいとは思わないんですか?
「…(無言)」

記者がさらに質問を続けようとするが、ムツゴロウさんは79才とは
思えない早歩きでそのままマンションの中へ消えていった。

http://news.livedoor.com/article/detail/8957437/ 

 

動物との生活に疲れ果てたんでしょうね、あんなにスキンシップを

摂っていたのは、メディアの前だけなんでしょうか・・・・・・・・

 

 

 動物虐待

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再ブレイク?の兆しがみえるムツゴロウさん

しかし、動物虐待の噂がたっています。

 

 

「女性セブン」(7月3日号)がこんなタイトルの記事を掲載している。
「ムツゴロウさん 花の東京暮らしで動物から自立す!」

動物とは切っても切れないはずのムツゴロウさんが「動物から自立」?。記事によれば、ムツゴロウは現在妻子を北海道に残し、単身東京暮らしをして いるらしい。しかも彼のマンションは「ペット不可」。さらにご本人は「80歳になったら、ほんとうに好きなことをやりたい」と周囲に打ち明けているのだと か。ということは、これまでやってきた動物と生活し触れ合うことは“ほんとうにやりたかった”ことではなかったのか!? そんな疑問がよぎるが、それは当 然の流れかもしれない。既に15年以上前からムツゴロウさんの「動物愛」に疑問符が投げかけられていたからだ。

1998年10月6日号の「女性自身」に驚くべき記事が掲載された。それが実弟による兄・ムツゴロウさんを告発するキャンペーンだ。

記事によればムツゴロウさんは収入の全てを自分で管理し「王国」のスタッフや弟には回すこともない「守銭奴」で、金銭的に苦労し病気になった弟に も見舞い一つない「冷徹」な人間だというのだ。兄弟で争いはよくあることだが、記事は肉親間の憎悪劇だけには止まらなかった。それがムツゴロウの「動物虐 待」疑惑だった。

86年、ムツゴロウさんが手がけた『子猫物語』という映画が公開された。主人公の子猫・チャトランが多くの動物と出会い、成長していくという冒険物語だが、当時のムツゴロウさん人気もあり、映画は約750万人を動員し、配給収入約54億円という大ヒットとなった。

ところが、この撮影現場にいたという弟はこう証言するのだ。

「主犯は兄貴ですが、そこにいた人は僕も含めてみんな共犯ですから」「チャトランが死んだんです…。事故のような…、いや殺してしまったといってもいいです…」「動物愛護の面からも、物作りの人間としても、風上にもおけないことをしてしまった」(「女性自身」)

「女性自身」では弟の告発を受け、同年10月20日号で、複数の映画スタッフ、元王国スタッフに話を聞いているのだが、それを裏付けるような証言がいくつも飛び出している。

「あるシーンでチャトランに麻酔をして撮りましたが、投与する量を間違えたのか結局、麻酔から覚めずに死んでしまったと聞きました」「映画に使ったチャト ランの数は1匹だけではなく、20匹いましたら、そのなかの1匹が交通事故にあって死んでしまったんです」「(チャトランが高い崖から落ちるシーンは)王 国のスタッフが(ガケを)登って猫を放り投げていました」

さらに、同号には、動物好きの人間が聞いたら耳をふさいでしまいたくなるようなコメントも載っている。

「猫に涙を流させるシーンで猫の頭を開いて、直接、涙腺を刺激しようと提案したのもムツゴロウさんだったはずです」「お腹を空かせたチャトランが豚のミル クをもらい、お腹いっぱいになった子猫の様子を撮影するとき、お腹を開いて手術をして、胃に風船を入れようということもムツゴロウさんが言っていました」 「2匹並んだ子ブタの上をチャトランが飛び越えるたった数秒のシーンのために、ムツさんの指示で生まれてすぐの二匹の子豚の横腹の皮膚を縫い合わせて固定 したこともあります」

なんとも衝撃的な証言ばかりだが、こうした記事に対してムツゴロウさんは当時、「女性自身」のライバル誌「女性セブン」で完全否定している。15 年以上前の話なので、真偽はわからないが、少なくともムツゴロウさんがただの「動物好きのおじいさん」でなかったことは事実のようだ。ギャンブル好きで、 女性にまつわるエピソードも多く、2004年には動物ビジネス拡大への色気を見せて「東京ムツゴロウ動物王国」を開園するも、ほどなく閉園。スタッフへの 給与支払い遅延問題も引き起こしている。

ムツゴロウさんが再ブレイクしたのは喜ばしいし、東京でのマンション暮らしや64歳年下の女優のCM共演というのは、ムツゴロウさんにとっても、 これまで以上に楽しい日々かもしれない。だが、過去の騒動や報道をふりかえってみると、今なお“癒し”キャラというのは、ちょっとちがう気がするのだ が……。

 

引用元 http://lite-ra.com/2014/07/post-203.html

 

この記事を目にすると、ムツゴロウさんの人間性が疑われますね、

昔テレビで、ムツゴロウさんをみかけて、犬の躾のことを聞いたら

悪態をつかれたと聞いたことがあります。

悲しいかな、これが現実なんですね・・・・・・・

 

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